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禁煙治療薬チャンピックス(ファイザー製薬)の品不足により、新規に禁煙を始めようとお考えの患者様への処方が行えない状態で、たいへんご迷惑をおかけしておりました。
ファイザー製薬からの情報により、平成23年1月からは、安定供給が確保されました。
1月1日から、禁煙を目指される新規の患者さまの処方を開始いたします。 新年より気分新たに禁煙を決心される方がいらっしゃいましたら、1月以降いつでもご来院ください。
チャンピックスは、タバコの煙が嫌になるという、画期的な薬で多くの方が、少ない苦労で禁煙を成功なさっています。
さあ、わかさクリニックの医者といっしょに禁煙しましょう。
院長 黒河圭介
医療費のお支払いにクレジットカード、電子マネーを導入いたしました。
現在ご利用可能なお支払方法
1、クレジットカード VISA MASTER JCB
2、電子マネー iD→ いわゆるお財布携帯です。
保険診療の自己負担分、自費分すべてのお支払いが可能です。 お支払いの際に、お申し出ください。
クレジットカードをご利用の場合、「一回払い」のみのお取り扱いとなります。
今後も、他のカード パスモなどの電子マネーを順次検討、導入してまいります。
脚の不快感で寝れない!?
じっと座っているときや横になっている時に、脚(時には腕にも)に不快感が起こり、「脚を動かしたい」という強い欲求が現れます。この不快感は「むずむずする」「虫が這っている」「ピクピクする」「ほてる」「いたい」「かゆい」など、さまざまな言葉で表現されます。この病気は徐々に進行していくと言われており、一般の方はもちろん医師の間でもまだあまり知られていないため、自分の症状が病気であると気づいていない場合や、病院に行っても医師に理解してもらえないことも少なくありません。
むずむず脚症候群はQOL(Quality of Life:日常生活の質が大きく障害される病気
むずむず脚症候群の症状は夕方から夜間にかけて現れやすいことから「入眠障害(眠りにつくことができない)」「中途覚醒(夜中に目が覚める)」「熟眠障害(ぐっすり眠れない)」などの睡眠障害の原因となり、日中仕事や家事に集中できないなど日常生活に大きな支障をきたすことになります。 また、脚を動かすことで不快な症状は一時的に楽になると言われていますが、会議中や乗り物の中などでは自由に脚を動かすことができず大きな苦痛を感じる、頻繁に症状が起きることで気分が滅入ってしまう、など患者さんのQOLは著しく低下します。 さらに、この病気はまだ一般的ではないため周囲の人に理解されにくく、正しい診断・治療が進まないなどのストレスもQOL低下の原因の一つとなっています。
詳しくはここをクリックしてください。
http://www.muzmuz.jp/
是非、当院にご相談ください(毎週火曜日午前中の神経内科外来)
4月より、防衛医大准教授 守本祐司先生の診療が始まりました。
毎週、火曜日AM9:00~12:30
守本先生の専門は、神経内科で、神経内科専門医です。
4月1日より
狭山ヶ丘駅 東口 ⇔ わかさクリニック 送迎バスを開始いたしました。
予約なしにどなた様でも利用可能です。ご自宅までの送迎サービスは、お体の不自由な方のみに限定しておりますが、狭山ヶ丘駅東口⇔わかさクリニックの往復送迎は、わかさクリニックの患者様ならどなた様も利用可能です。
時刻表
平日
狭山ヶ丘駅発
8:50 9:50 10:50 11:50
14:50 15:50 16:50 17:50
わかさクリニック発
9:30 10:30 11:30 12:30
15:30 16:30 17:30 18:30
土日祝日
狭山ヶ丘駅発
8:50 9:50 10:50 11:50
わかさクリニック発
9:30 10:30 11:30 12:30 13:00
電車を利用して通院の患者様、狭山ヶ丘駅東口周辺の患者様、どうぞご利用ください。
院長 黒河圭介